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牧野電設株式会社 様
  • 文系出身の牧野電設新入社員・吉田敦子(22歳)は同期の高杉と共に新人研修を受けている。「現場代理人は工事をするうえで安全・品質・工程・原価、四つの管理をしなくてはなりません」
  • 安全管理は工事をするうえで最も重要であり、品質管理は良い物を提供するということ。工程管理は無理・無駄の排除、原価管理は利益の追求だ。
  • 自分にできるか心配になる吉田。牧野電設ではそんな現場代理人をバックアップする制度を沢山持っている。それでもやっぱり心配な吉田に高杉は牧野電設について熱く語り出す。
  • 牧野電設は外注制から内製化に刷新しておりより効率的で高いレベルの仕事を追及している。現在の社員の大半は平均年齢20代後半と若くパワーがあふれている。
  • そんな牧野電設の社員になる高杉には高い目標があった。「モチロン社長さ!」吉田には笑われるが研修の担当者は拍手をおくる。「その気持ちを忘れないでね」次はキャリアパス(昇進の道筋)の説明だ。
  • 一年目はとにかくやってみる事。二年目の仕事は「失敗すること」、三~五年目は一人でできる仕事が増え大きな物件の担当を任せてもらえる時期。六年目以降は「会社経営への参画」という選択肢が増える時期だ。
  • マキノでは会社の歯車として摩耗するような働き方ではなく、一人一人が動力源として活躍の場を広げていける組織を目指している。失敗を恐れずに楽しんで仕事に取り組んでみよう!半年後、2人は物件を任されることになったが、同業他社の友人はまだ仕事らしいことはさせてもらえていないようだ。
  • 現場代理人は責任重大でやりがいのある仕事だ。時には時にはウン千万の損失につながる。牧野電設には「失敗を大切にする」考え方があり、一生懸命やっての失敗は会社が全力でフォローする。失敗は財産!
  • そんな中、高杉はミスを連発してしまう。
  • 飲み会で高杉は入社したてでコミュニケーションがうまく取れないことを悩んでいた。そこで社内SNSを教えてもらう。
  • 牧野電設の社員だけが見られる社内SNSは報告・連絡・相談を気軽にでき、また遊びや飲み会の連絡にも使われている。
  • さらに牧野電設の福利厚生はとても充実しており社員旅行でドバイやハワイに行くことも。その他、資格取得費や書籍購入費も会社が全額負担してくれることが多い。
  • 書籍は漫画や雑誌もOK!家賃も最大70%負担してもらえる。牧野電設の電気工事業としてのランキングは全国上位1%に入っている。技術力は業界から高く評価されており、世間からは「倒産しない会社」に分類されている。
  • 吉田と高杉は成長企業といえる牧野電設での働きやすさを再度実感し吉田も社長を目指すと言い出した。
  • 月日は流れ入社して早一年。失敗を恐れず、そこから学び成長できる牧野電設での仕事に今日も励んでいる。

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